skip to main
|
skip to sidebar
一哲 放浪記
月日は百代の過客にして、行きかふ年もまた旅人なり。
2012年3月10日土曜日
ドンキホーテの道
2012年2月15日水曜日
フニン村の人々
一哲は滝に打たれ
て般若心経唱える
子ども達とジャ
ングルの滝に遊ぶ
インカ帝国の王女たちの墳墓、スペイン人に追われてジャングルに逃げ込み、此処で終焉を迎えた。回りは畑になっていて、村の人々が墓守をしている。
別の村の写真
2012年2月14日火曜日
フニン村
フニン村小学校卒業記念写真一哲も一緒、卒業生は6人明日からは歩いて1時間 町の中学校に通う。
村の宿泊所の管理人1ッ家前が女主人左に子ども2人、右はおばあさん と言っても一哲と同世代
おばあさん彼女と一哲は夜中まで地酒を酌み交わし越し方人生を語り合った。
フニン村の中心広場に大きく掲げられている図
自然の循環を描いて、森を中心とする生活を描いてる。フニン村の指針を示す。
2012年2月13日月曜日
野性蘭の世界
大木に根を張って、小さなコンドルのように華開く蘭の神秘
不思議な華、こうして生殖のために虫を呼ぶ
この豪かな華を見よ、いっぱいに開いて生気溢れる
蘭のプリンセス、一哲はこの蘭にすっかり魂を奪われてしまいました。
インタグの野性蘭
正に蘭の王者、自然の神秘
蝶の群舞のような蘭の群生、一本の大木に根を張ってる、蘭は木に何を返してるのかな
この娘さんはアメリカの高校生で、野生蘭に魅せられて村の宿泊所に2ヶ月も滞在、今日は一哲をサポート、一緒にジャングルを歩き回ること7時間、休憩蘭のプロへショナルになりたい。
インタ
グ地方はエクアドルの北方のアンデス山脈から東の平地に至る広大なジャングルで年中雲と霧に覆われている。植物、動物は多種多様で豊富だ。とりわけ野性蘭の宝庫です。管理するフニン村の表示板、許可を得てくれと書いてある
野性蘭
群生するのではなく、孤高に咲く、ただ一種類の昆虫のために
鮮やかな真っ赤な華、緑濃いジャングルにひと際映える
倒木が朽ちて地味な花を咲かせる命の連鎖。
鈴なりに咲く薄紫の蘭、ガイドが見つけなかったら見過ごした。静かに咲く花に惹きつけられる。
2012年2月12日日曜日
野性蘭
2011,1、下旬2週間 エクアドルのインタグのアンデス山脈の雲霧林の中に泊、野生の蘭を追った。 以下の写真を見て!
ガイドの手にある蘭、渋い紫が味わい深い
年中霧に覆われたアンデス山脈、コロンビアとの国境を越えて続く、このジャングルの中は野生蘭の宝庫だ。
野性蘭 一輪気高くジャングルに咲く
新しい投稿
前の投稿
ホーム
登録:
投稿 (Atom)
フォロワー
ブログ アーカイブ
▼
2013
(1)
▼
1月
(1)
タイトルなし
►
2012
(41)
►
11月
(5)
►
9月
(3)
►
8月
(9)
►
7月
(2)
►
3月
(1)
►
2月
(13)
►
1月
(8)
►
2010
(3)
►
3月
(1)
►
1月
(2)
►
2009
(6)
►
12月
(6)
自己紹介
sirafuji
詳細プロフィールを表示