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一哲 放浪記
月日は百代の過客にして、行きかふ年もまた旅人なり。
2012年8月2日木曜日
ハイロ
列車で出発ポー
2012年7月6日金曜日
新潟市の鳥屋野潟湖畔のねむの木、例年よりはるかに多い満開の花
ねむの木の近くの路上の落ち葉、今7月初めに?
すっかり葉が枯れて、落ちた裸の欅。女池の汚水処理場の林
屋久杉
5月種子島、宇宙ロケット発射場にて。ロケット
ロケット断面
種子島伊勢神社にて弟と広美さんの結婚式に参列した。
種子島のオオシダ、南国だな
屋久島にわたる。3000年の大屋久杉、もはや大神である。合掌
大屋久杉から生気をいただく。
2012年3月10日土曜日
ドンキホーテの道
2012年2月15日水曜日
フニン村の人々
一哲は滝に打たれ
て般若心経唱える
子ども達とジャ
ングルの滝に遊ぶ
インカ帝国の王女たちの墳墓、スペイン人に追われてジャングルに逃げ込み、此処で終焉を迎えた。回りは畑になっていて、村の人々が墓守をしている。
別の村の写真
2012年2月14日火曜日
フニン村
フニン村小学校卒業記念写真一哲も一緒、卒業生は6人明日からは歩いて1時間 町の中学校に通う。
村の宿泊所の管理人1ッ家前が女主人左に子ども2人、右はおばあさん と言っても一哲と同世代
おばあさん彼女と一哲は夜中まで地酒を酌み交わし越し方人生を語り合った。
フニン村の中心広場に大きく掲げられている図
自然の循環を描いて、森を中心とする生活を描いてる。フニン村の指針を示す。
2012年2月13日月曜日
野性蘭の世界
大木に根を張って、小さなコンドルのように華開く蘭の神秘
不思議な華、こうして生殖のために虫を呼ぶ
この豪かな華を見よ、いっぱいに開いて生気溢れる
蘭のプリンセス、一哲はこの蘭にすっかり魂を奪われてしまいました。
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